沖縄県沖縄市にある魚介類専門卸・小売「有限会社 魚しげ」です。創業25年。これもひとえに皆様に支えていただいたお陰と心より深く感謝を申し上げます。「有限会社 魚しげ」は新鮮な近海物の魚介から日本各地から取り寄せた旬の魚を取り揃えております。季節と産地をしっかりと見極め、お客様の求めるお魚をご提供させていただきます。
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魚離れが年々進む中、本当においしい魚を食べたことがある人はどれだけいるでしょうか。思わず感動せずにはいられない魚の本当のおいしさをもっとたくさんの人に知ってもらうため、地元漁師が自信を持って勧める魚を「プライドフィッシュ」に選定。地域ごと、春夏秋冬ごとに、魚を知り尽くした漁師が選ぶ"今一番食べてほしい魚"をぜひ味わってみてください。
水中活動連盟を持たない国に対しての設立支援、水中活動における法律や規則の国際的な統一化、水中活動の国際大会や万国博覧会の主催及び後援、水中スポーツ大会開催の許認可なども活動内容としてあります。また1988年UNESCOとの協同編集で「科学ダイバーマニュアル」を完成。IOC(国際オリンピック委員会)に加盟IUCN(国際自然保護連合)、GAIFS(国際スポーツ連盟機構)に加盟するなど国際機関としてのCMASの活動は益々発展しています。
購買事業:石油・漁業用資材・配合飼料販売市場事業:鮮魚受託販売(セリ)・鮮魚出荷販売事業:鮮魚等販売(買取)製氷冷凍事業:氷製造販売冷蔵保管事業:冷蔵保管業務加工販売事業:乾燥もずく、洗いモズク加工販売、異物選別受入加工指導事業:会員指導漁政事業:各種団体事務局
業務内容仲買業務魚介類卸・小売・加工販売業務水産物、輸入販売水産物運搬業務......
サンゴ礁を次の世代へ・・・近年、赤土流出、環境汚染、海水温上昇等、環境破壊が 叫ばれています。今、何かを始めなければ、 もしかしたら近い将来サンゴ礁が消滅するのでは ないだろうか?議論だけではなく具体的に行動できる 「海に還元する仕組み」を創ろうとの想いから始まりました。
本村の漁業は、5トン未満の漁船を使用する沿岸漁業が主体である。漁業生産量は、約160トン、金額にして1億円の水揚げがあり、その内の70%近くが定置網漁業による水揚げである。 この定置網漁業は季節変動が大きく、年間水揚げの70%を5月から10月に水揚げするため鮮魚がだぶつく傾向にあり冬場は供給不足となっている。 また、組合員の高齢化、漁価の低迷、資源の減少等の問題を抱えている。
アサヤの商売は、漁民が釣糸を作るための麻を仕入れて売ることから始まりました。初代・廣野太兵衛は当初、「廣野屋」の屋号を使っていたそうですが、麻を扱っていることから「麻屋さん」と呼ばれるようになり、いつしか屋号も「麻屋商店」と変わっていきました.....
機構は、海と渚の環境美化、水産資源の保護その他の海洋・海岸環境の保全整備を推進し、「青く豊かな海・美しい浜辺」の保全、保存、整備、活用を図るとともに、船舶、工場等からの流出油による漁場油濁の拡大防止と漁場清掃の推進及び原因者が不明の漁業被害の救済を行うことにより、被害漁業者の迅速な救済と漁場の保全を図り、もって国民の福祉の増進及び漁業経営の安定に資し、併せて水産業の振興に寄与することを目的としています。