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那覇地区漁業協同組合
アサヤの商売は、漁民が釣糸を作るための麻を仕入れて売ることから始まりました。初代・廣野太兵衛は当初、「廣野屋」の屋号を使っていたそうですが、麻を扱っていることから「麻屋さん」と呼ばれるようになり、いつしか屋号も「麻屋商店」と変わっていきました.....
本事業では「沖縄美ら海まぐろ」のブランド化を推進し、マグロ産地としての認知度向上のための各種PR活動を実施することにより、県内での消費拡大及び県外消費者の認知度向上による県外での需要拡大を図り、マグロ資源の有効活用と魚価向上、並びに関連産業の振興を実現する。
沖縄県北部の運天港(うんてんこう)からフェリーで約1時間。青い空・青い海に囲まれた、魅力いっぱいの島です。
事業内容1.販売事業 (鮮魚)2.購買事業3.製氷冷凍冷蔵事業4.共済事業5.指導事業6.加工事業(もずく加工場)
初めまして。北谷海人の会 代表取締役 座喜味盛和と申します。この度は弊社に関心を持っていただき、誠にありがとうございます。わが社は安全第一、臨機応変、地域貢献を経営理念とし、営業いたしております。
JFマークは、漁業協同組合を中心とした漁協系統(JFグループ)が消費者のみなさまから愛され、信頼される組織になりたいという私たちの希望と、安全・安心・新鮮な日本の水産物を消費者のみなさまにお届けするという強い意思を込めて制定されました。
創業35年、沖縄鮮魚の仲買として、沖縄料理に欠かせない海産物をホテルや飲食店などへご提供させて頂きました。お取引様は料理のプロばかり。より新鮮なものを適正価格で提供することが不可欠です。その中で培われた「仲買としての目利き」料理のプロ以上に素材を知り尽くし、良し悪しを見極める。