1.販売事業 (1)もずく養殖漁業 (2)かつお漁業 (3)一本釣漁業 (4)そでいか漁業2.購買事業3.製氷冷凍冷蔵事業4.共済事業5.指導事業6.加工事業 (1)かつお節加工場 (2)もずく加工場
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沖縄県北部の運天港(うんてんこう)からフェリーで約1時間。青い空・青い海に囲まれた、魅力いっぱいの島です。
沖縄県水産業の振興を図り、水産物の安定供給と漁業者の生活向上に努め、もって地域社会の健全な発展に寄与することを目的とする。
「ひとづくり」組織強化・人材育成を基本として、組合員や職員の意識改革と、各部会の活性化を図り、健全で自立可能な、漁協経営を目指します。「港づくり」北谷町の特性を活かした漁港づくりが行えるように、行政と連携し、漁業経営の近代化を図れるよう、計画的・効率的な整備を行っています.....
水中活動連盟を持たない国に対しての設立支援、水中活動における法律や規則の国際的な統一化、水中活動の国際大会や万国博覧会の主催及び後援、水中スポーツ大会開催の許認可なども活動内容としてあります。また1988年UNESCOとの協同編集で「科学ダイバーマニュアル」を完成。IOC(国際オリンピック委員会)に加盟IUCN(国際自然保護連合)、GAIFS(国際スポーツ連盟機構)に加盟するなど国際機関としてのCMASの活動は益々発展しています。
今、全国の浜で新たな取組「浜の活力再生プラン」(以降、浜プラン)が始まっています。「浜プラン」は、各浜が自らの強みを生かしながら、漁村地域が真の活性化を目指すための処方箋です。今後、漁村地域が一体となって独自の取組を行います。その中には、もっともっと美味しい魚になる取組や施策が満載です......
魚離れが年々進む中、本当においしい魚を食べたことがある人はどれだけいるでしょうか。思わず感動せずにはいられない魚の本当のおいしさをもっとたくさんの人に知ってもらうため、地元漁師が自信を持って勧める魚を「プライドフィッシュ」に選定。地域ごと、春夏秋冬ごとに、魚を知り尽くした漁師が選ぶ"今一番食べてほしい魚"をぜひ味わってみてください。
サンゴ礁を次の世代へ・・・近年、赤土流出、環境汚染、海水温上昇等、環境破壊が 叫ばれています。今、何かを始めなければ、 もしかしたら近い将来サンゴ礁が消滅するのでは ないだろうか?議論だけではなく具体的に行動できる 「海に還元する仕組み」を創ろうとの想いから始まりました。